記録設計・2026.08.16
後から美化しないための記録ルール
結果を見た後では、エントリー時の迷いや見落としを無意識に整えてしまいます。そこで、環境認識・根拠・Entry・SL・TP・想定RRは可能な限りエントリー前または直後に記録し、決済後の評価と明確に分けます。
01その時点の事実チャートで確認できたこと
02自分の仮説これから起こると考えたこと
03実際の結果価格と行動の結果
04次の改善次回試すことを一つ
LEARNING VOYAGE LOG
何を学んだかだけで終わらせず、自分はどう理解し、実際のチャートとトレードでどう検証したかを残します。
記録設計・2026.08.16
結果を見た後では、エントリー時の迷いや見落としを無意識に整えてしまいます。そこで、環境認識・根拠・Entry・SL・TP・想定RRは可能な限りエントリー前または直後に記録し、決済後の評価と明確に分けます。
学習方法・2026.08.16
学習内容をそのまま正解として扱わず、「この条件なら、この値動きが起こりやすいのではないか」という自分の仮説へ変換します。過去チャートで観察し、リアルトレードではリスクを管理した上で試し、記録によって再評価します。